VIO脱毛の快適さは想像以上!VIO脱毛おすすめ脱毛サロンと医療脱毛

公開日:2017/12/05 更新日:2019/05/07

両ワキの次に人気の「VIO」脱毛!

と、よく脱毛サイトには書かれていますが、ホントに?と思ってしまいますよね。デリケートな部分の話なので、なかなか友達にも「VIO脱毛してる?」とは聞きにくいところなので、一概には信じられないものわかります。

しかし、つるはだは言い切ります。VIOの脱毛ってかなりおすすめです。

実際にどの部分を指すのかピンと来ない人も多いと思いますので、今回はVIOってなんなの?という疑問から、VIOを脱毛するメリットとデメリット、おすすめの脱毛サロンや医療脱毛クリニックまで紹介していきます。

いまさら聞けないVIOを詳しく解説

VIOとはデリケートゾーンの呼び名です

VIOとはVライン、Iライン、Oラインのことで、それぞれVはビキニライン、Iは女性器周辺、Oは肛門周辺を意味しています。

まずは、それぞれの詳しい内容について説明していきます。

Vライン

VラインはVゾーンとも呼ばれ、体を正面から見た時に、デリケートゾーンとして見える範囲のことを指します。

しかし、下着で隠れる範囲すべてをVラインとすることもあれば、真ん中をトライアングル、両足のつけ根の部分のみをVラインとしているところもあります。

さらに、トライアングル部分を上下に分けたり、下着で隠れない上部の部分はVライン上などと呼んだりする場合も多いです。

脱毛サロンや医療脱毛クリニックによりかなり範囲が異なるので、必ず確認してください。

Iライン(アイライン)

股の間の部分にある女性器の、特に外陰部の両サイドの範囲です。

面積の小さい下着や水着などをはいたときに、毛がはみ出す人が多い部分でもあります。

Oライン(オーライン)

肛門周辺のことを指し、脱毛サロンや医療脱毛クリニックによっては「ヒップ奥」と呼ばれます。

えっ、そんなところに毛なんて生えてるの?と驚かれることも多いと思いますが、自分ではまったく見えないだけで、ほとんどの人に生えています!しかし、太い毛がびっしりと生えている人から、産毛のような状態の人まで、毛量にはかなり個人差があります。

手の届きにくい場所であり、直接確認することが難しいため、自己処理が困難な部位のひとつです。

ハイジニーナとは

最近、デリケートゾーンの脱毛の際に目にしたり、耳にしたりすることの多い「ハイジニーナ」。

これは衛生を意味する「hygiene(ハイジーン)」に由来するエステ業界の造語で、VIOの毛が全くないことを意味します。

脱毛サロンや医療脱毛クリニックによっては、VIOラインを完全に脱毛することを「ハイジニーナ脱毛」として、アンダーヘアを残す脱毛と区別していることもあります。

VIO脱毛完了までの回数と期間

照射ペースは2~3カ月に1回

脱毛サロンでの光脱毛も、医療脱毛クリニックでの医療レーザー脱毛でも、毛周期に合わせて照射を行うので、2~3カ月に1回のペースで通うことになります。

先述の通り、VIOの毛は太くてしっかりしているうえ、毛の密度が濃いため、他の部位よりも効果を実感するのは早いですが、脱毛完了までは時間がかかってしまいます。

期間は6カ月~3年以上

Vラインの毛をどの程度残すかにもよりますが、脱毛サロンでの光脱毛の場合は約6カ月~3年以上、医療脱毛クリニックであれば約6カ月~2年程度の期間がかかります。

照射回数の目安を、以下の表にまとめてみました。

◎VIOの部位別照射回数の目安

照射回数目安 脱毛サロン 医療脱毛クリニック
VIOすべて 10回~18回以上 6回~10回
Vライン 10回~18回 6回
Iライン 14回~18回 8回~10回
Oライン 6回~18回 3回~10回

IラインやOラインは皮膚の色素沈着や毛の生え方に個人差が大きい部位です。そのため、回数にも差が出てしまいます。また、医療レーザー脱毛は光脱毛よりも照射パワーが強いので、照射回数が少なくなっています。

また、Ⅴラインの毛量を減らす場合、最終的に毛を残すとしても初回から2回目までは全剃りをする必要がありますので、注意してください。

1回の処理にかかる時間

脱毛サロンや医療脱毛クリニックにより多少時間は異なりますが、平均して30~40分前後です。

VIOは狭い範囲に密集して生えている事が多いので、細やかに照射する必要があり、意外と時間がかかります。

また、麻酔をする場合には麻酔クリームを塗ってから30分以上時間を置く必要があるため、トータル1時間以上は時間が必要と思っていてください。

実際にかかる料金を脱毛サロンと医療脱毛クリニック別に紹介

 

人気脱毛サロンのVIO料金

まずは、人気脱毛サロンのVIO脱毛の料金をみてみましょう。

◎脱毛サロンのVIO脱毛料金

脱毛サロン名 プラン名 料金(回数) 1回あたりの金額
銀座カラー VIOセット 22万5600円
(脱毛し放題)
1万2534円
(18回で換算)
ミュゼプラチナム ハイジニーナ7 3万6000円(4回) 9000円
グレース VIO脱毛 9000円(初回3回)
13万1400円(通常3回コース)
3000円(初回)
4万3800円(通常)
TBC
エピレ
VIO5プラン
(初回限定)
6000円(2回) 3000円
VIO5プラン 5万6100円(6回) 8600円
ジェイエステティック デリケート5プラン
(初回限定)
5000円(2回) 2500円
デリケート5プラン
(通常)
3万円(4回) 7500円
脱毛ラボ 単発脱毛プラン
(S×1、M×3)
9000円(1回) 9000円
平均金額(相場) 1万993円

ひと言でVIO脱毛プランといっても、回数も金額もバラバラです。1回あたりの料金に換算してみます。

脱毛サロンのVIO脱毛の平均金額(相場)は1万993円です。先述の通り、VIOをきれいに脱毛しようと思うと10回~18回の脱毛が必要なので、11万円から19万8000円程度の費用が必要です。

人気医療脱毛クリニックのVIO料金

次に、人気医療脱毛クリニックのVIO脱毛の料金をまとめてみます。

◎医療脱毛クリニックのVIO脱毛料金

クリニック名 プラン名 料金(5回) 1回あたりの料金
アリシアクリニック VIO脱毛セット 6万1900円(ビューティ)
8万5900円(スムース)
1万2380円(ビューティ)
1万7180円(スムース)
レジーナクリニック VIO脱毛セット 8万4000円 1万6800円
リゼクリニック VIOセットプラン 9万9800円 1万9960円
平均金額
(相場)
8万2900円 1万6580円

VIO脱毛のコース料金の平均相場は8万2900円、1回あたりの料金に換算すると1万6580円です。

VIOを脱毛するメリット・デメリット

VIOを脱毛サロンや医療脱毛クリニックで脱毛するとなると、照射時には他人にデリケートな部分を見せることになります。

その恥ずかしさを考慮しても、VIOは脱毛するメリットがたくさんあります。しかしもちろん、デメリットもあるので、包み隠さず紹介していきます。

VIOを脱毛するメリット

どんな下着や水着でも思いのまま

可愛くオシャレな下着や、セクシーな水着などを見ると、全面レースでできていたり、布面積がとっても小さかったりしますよね?

そんな時、アンダーヘアがモサッとしていると、それだけで台無しです。ショーツからはみ出すなんてもってのほかです。

VIOを脱毛すれば、どんなデザインの下着や水着を身につけても、アンダーヘアがはみ出す心配はなくなります。「動いているうちにうっかりはみ出てしまった…」なんて、恥ずかしい思いをすることもありません。

蒸れやニオイが軽減

デリケートゾーンは常に下着や衣服に覆われているため、蒸れやすい部位です。

汗腺が多いため、汗をかきやすい部位でもあります。かいた汗が毛に留まり雑菌が繁殖すると、嫌な臭いの原因になります。

VIOを脱毛し、毛量を減らすだけでも、通気性が良くなり蒸れやニオイが軽減します。

また、蒸れによって起こるかゆみや肌トラブルも解消されることが多いです。

経血や排泄物がアンダーヘアに付かず衛生面も向上

人間は必ず、1日に何度も排尿や排便をします。また、女性には生理があるため、毎月必ず体から経血やおりものを排出します。

丁寧に拭き取ったり、ウォシュレットやビデを利用して洗ったりしても、アンダーヘアに付着するとなかなか落ちず、不衛生になりがちです。ニオイも気になってしまいます。

VラインやIラインを脱毛すれば、排尿や経血、おりものが付かなくなります。また、Oラインを脱毛すれば、排泄物が同じようにアンダーヘアに付きません。

日常はもちろん、生理中も衛生面や清潔感がアップし、快適に過ごせるようになります。

コンプレックスが解消され自信が持てる

大人の女性ですから、異性に対してデリケートな部分を見せる機会もあります。

しかし、アンダーヘアが人より濃いのではないか…と不安に思ってしまうあまり、異性に対して消極的になってしまう女性も少なくありません。

VIOを脱毛したことがきっかけで異性に対して自信が持てるようになり、その結果、いろんなことに積極的になれたという女性は多いです。

また、アンダーヘアが濃いことが原因で、友人や恋人と旅行や温泉に行くのがイヤで楽しめなかったという人も、気にせず楽しめるようになります。

部屋にアンダーヘアが落ちにくくなる

誰しも一度は「なぜこんなところに縮れ毛が・・・」なんて、思ったことありますよね?

人間の体に生えている毛には寿命があり、気がつかないうちに生え変わります。トイレや浴室はもちろん、リビングや寝室などにアンダーヘアが落ちてしまうのを防ぐのは大変難しいです。

しかし、VIO脱毛で毛量を減らす、もしくは完全に脱毛してしまえば、室内に落ちるアンダーヘアを減らすことができます。

実際、部屋に落ちているアンダーヘアがなくなったと実感している人も多いです。

自己処理でのチクチクや危険から開放

Vラインはともかく、IラインやOラインは自分で直接見ることができず、手も届きにくい場所なので、自己処理がとても難しい部位です。鏡などを見ながら行った際も、うっかり肌を切ったりケガをしたりという話はよく聞きます。

また、アンダーヘアは毛が太いので、剃ると毛穴に残った毛がブツブツと目立ちます。その上、毛先が鋭利になっているので、伸びてくるとチクチクと肌を刺激したり、下着から毛が突き出したりしてしまいます。

見た目も格好悪く、不快な思いは免れません。

脱毛をしてしまえば、自己処理の危険なリスクや不快感から開放されます。

VIOを脱毛するデメリット

処理時(照射時)に痛みがある

脱毛サロンで行われる光脱毛も、医療脱毛クリニックで行われる医療レーザー脱毛も、毛の黒い色素(メラニン色素)に反応する光を照射し、毛根にダメージを与えることで脱毛を行います。

アンダーヘアは体の他の部分よりも毛質太くてしっかりとしているため、照射時の痛みを強く感じてしまいます。

また、デリケートゾーンは毛で隠れていますが、下着や生理用品で摩擦されることが多いので、肌に黒ずみが起こっている人が多くいます。その黒ずみの原因はメラニン色素であるため、脱毛機から照射されたの光を肌表面で吸収してしまい、より痛みを感じやすくなります。

脱毛サロンで行われる光脱毛や、医療脱毛クリニックで行われる医療脱毛に関しての詳細は、【脱毛するなら光脱毛と医療レーザー脱毛どちらがおすすめ?】の記事を参照してください。

生理の時に経血の横漏れやかぶれる人もいる

Iラインのアンダーヘアがなくなると、それまで経血をせき止めていたものがなくなるため、生理用ナプキンから横漏れしやすくなることもあります。

また、アンダーヘアがなくなった分、肌に生理用ナプキンが密着するので、かぶれやすくなったという人もいます。

かぶれの原因は、ポリエステルやナイロンなどの化学繊維に含まれている化学添加物の場合が多いです。

添加物の含まれていない生理用の紙ナプキンか、もしくは綿などの自然素材で作られている布ナプキンで改善できたという人もいるので、ぜひ試してみてください。

将来的にたるみが気になる

年齢を重ねていくと、人間の体はどんな部分でも肌がたるみます。実はデリケートゾーンは皮膚が柔らかく伸縮性も高いため、体の中でたるみやすい部分です。

年齢を重ねた時、アンダーヘアが全くないとたるみが目立ち、気になってしまうこともあります。特にVラインの毛は、将来のことも考えて脱毛を検討するのがおすすめです。

無毛はまだ少数派なので後悔する場合がある

日本には「裸の付き合い」があるように、温泉や銭湯など、人前で裸になる機会がゼロではありません。

無毛の場合にはジロジロ見られたり、子どもに「大人なのに毛がないの?」と聞かれたりして困ったという体験談をよく目にします。

また、男性のなかには女性のデリケートゾーンが無毛であったり、アンダーヘアをキレイに整えていたりすると「男性経験が豊富」と見る人もいます。

Vラインは特に、脱毛する範囲や量を考えてから、脱毛をスタートしてください。

 

費用がかかる

ドラッグストアで1本100円程度で売られているカミソリなどに比べ、脱毛サロンや医療脱毛クリニックに通うと費用が高いイメージがあります。

しかし、脱毛サロンや医療脱毛クリニックでの金額は驚くほど突出しているわけではありません。16歳から60歳まで44年間ムダ毛のお手入れをするとして、カミソリの刃はメーカー推奨の2週間に1枚交換するとします。

すると、44年間のカミソリにかかる費用は【(100円×2つ)×12カ月】×44年になり、金額にして10万5600円です。

一方、脱毛サロンや医療脱毛クリニックでお手入れをした場合の料金相場は、光脱衣なら11万円から20万円程度、医療レーザー脱毛なら6万円から10万円程度で完了できます。

また、VIOは脱毛で人気の部位なので、脱毛サロンや医療脱毛クリニックではお得なセットプランが用意されているため、お得に脱毛することも可能です。

VIO脱毛の料金に関して、【実際にかかる料金を脱毛サロンと医療脱毛クリニック別に紹介】の項で詳しく説明しているので参照してください。

医療脱毛では追加料金が発生することもある

医療レーザー脱毛は、医療機関で行われるために麻酔を使用することができます。VIOは脱毛部位の中でも痛みが強い部位のため、実際に麻酔を利用して脱毛を行っている人も多いです。

麻酔は主に、塗るタイプの麻酔クリームや、吸うタイプの笑気麻酔の2種類が使用されます。

一般的な医療脱毛クリニックで麻酔を使用する場合には、1000円から3000円の追加料金が発生します。

また、この料金に関しては1部位につきという場合が多いため、VIOすべてに使用するとなるとその3倍の料金が必要になってしまいます。

医療脱毛クリニックの麻酔に関して詳しく知りたい人は【Iライン脱毛も麻酔で痛み軽減】の記事を参照してください。

Vゾーンのカタチは主に6種類

VIOの脱毛は、完全にムダ毛をなくしてしまう無毛タイプと、毛を残すタイプに分かれます。ある程度毛を残してカタチを整える場合は、主に5種類に分類されるため、6種類のバリエーションの中から自分好みのスタイルを選ぶことになります。

それぞれのカタチに関して、詳しく説明していきます。

逆三角形(トライアングル型)

自然に生えているカタチを生かし、下着からはみ出さない程度に整えます。“キレイにしてます感”がなく、仕上がりにいちばん人気があります。

三角形の大きさは大きめ、小さめなど好みに応じての調整もできます。

楕円形(オーバル型)

女性らしく愛らしい印象になる、たまごのような丸いカタチです。心持ちたまごが逆さ、しずく型を逆にしたよう仕上げると、より自然な雰囲気になります。

ワンフィンガー(Iライン型)

海外の女性に人気のカタチです。指1本分だけ残すぐらいなら、いっそ全部なくしたほうがいいのでは?と思ってしまいますが、毛が手に触れないとなんか不安…という人は、このワンフィンガー型を好むそうです。

残っているアンダーヘアが長いとやぼったい感じになるので、短く薄くキープすることがポイントです。

逆台形型・長方形型

トライアングルより面積を小さくし、下着や水着を着た時に、より一層、脇からはみ出しにくくするカタチです。

逆三角形との一番の違いは、正面から見たときにIラインの割れ目などが見えてしまうことです。毛が短い分、生理時などではより快適に過ごすことができます。

長方形にする場合、アンダーヘアも金髪や色素が薄い毛の外国人には違和感がないのですが、毛の色が真っ黒な日本人では、幅が広すぎると海苔を貼り付けたみたい…と不評です。

大きさや幅には気をつけた方が良いでしょう。

ハート型(モチーフ型)

あまり一般的ではありませんが、見た目の可愛らしさを重視してハート型にしたり、星型やダイヤ型にしたりする人もいるそうです。

脱毛サロンや医療脱毛クリニックによっては対応していないため、無料カウンセリングなどでモチーフ型にしてくれるかどうかを必ず確認してください。

無毛(ハイジニーナ)

カタチ…ではありませんが、Vゾーンの毛をすべて脱毛してしまいます。日本ではワキ毛の処理を必ず行うように、海外ではVIOを無毛にするのがエチケットなのだそうで、外国人女性は無毛の場合がほとんどです。

脱毛が完了するとほぼ生えてこなくなるので、無毛になった状態を知りたい場合には、ブラジリアンワックスなどで一度体験してみるのもおすすめです。ブラジリアンワックスであれば、5週間から7週間ほどで毛が生えてきて、もとの状態に戻すことができます。

VIO脱毛におすすめの脱毛サロン

銀座カラー

プラン名 VIOセットコース
料金 月額7100円
一括払いの料金 22万5600円

1年間で最大8回のペースで通い、満足するまで脱毛できる「脱毛し放題」プランです。

デリケートゾーンのムダ毛の濃い人でも、つるつるの状態になるまで追加料金の心配もなく安心して通うことができます。

月額7100円から始められる気軽さも魅力です。

VIO脱毛におすすめの医療脱毛クリニック

アリシアクリニック

プラン名 VIO脱毛セット(ビューティ・5回)
料金 6万1900円

VIOの脱毛は2つのコースがあり、好みに応じてセレクトすることができます。また、脱毛し放題のプランもあるので、徹底的に脱毛したい人も満足できるクリニックです。

レジーナクリニック

プラン名 VIO脱毛セット
料金 8万4000円

麻酔クリーム代がなんと無料!痛みが強いと言われるVIOの施術でも、安心して行うことができます。

さらに、シェービングも無料でサポートしてくれるので、手の届かないOラインや、自己処理が難しいIラインも心配なしです。

リゼクリニック

プラン名 VIOセットプラン
料金 9万9800円

女性専用のクリニックなので、男性患者と鉢合わせする心配もなく安心して通えます。

シェービングも無料でサポートしてくれるなど、手厚いサービスも魅力です。

この記事のまとめ

VIOは自己処理をするのが難しい部位なので、プロにお任せするのがおすすめです。つるつるまで脱毛してしまうハイジニーナはもちろん、アンダーヘアの毛量を減らしたり、毛質の改善など行ったりすることもできます。

また、毛がなくなることでデリケートゾーンの衛生面が向上し、ニオイや自己処理による肌トラブルの軽減などメリットがたくさんです。

料金も高いかな…と思いきや、カミソリで何十年も処理し続けていても、脱毛に通って1~2年の短期間で処理をするのも、さほど変わりません。脱毛を完了してしまえば、自己処理を減らすこともでき、面倒な手間も必要がなくなります。

ただし、生理になってしまった場合には、脱毛を行えないことが多いです。急なキャンセルや予定変更にも対応してくれる脱毛サロンや医療脱毛クリニックを選ぶとキャンセル料の心配もなく、安心して通うことができます。

生理中の対応に関して詳しく知りたい人は【脱毛は生理中でもできる?できない?】の記事を参照してください。

VIO脱毛は非常に人気の高い脱毛部位なので、脱毛サロンや医療脱毛クリニックでもお得なプランが用意されています。気になる脱毛サロンや医療脱毛クリニックがあれば、ぜひ無料カウンセリングを受けてみてください。

この記事を書いた人
シュガー
シュガー
好奇心旺盛な20代前半の小娘です♡『つるはだ』のライターになってから脱毛に興味を持ち、現在は「恋肌」の18回コースで全身脱毛真っ最中!いろいろ体験しているからこそわかる、リアルな体験レポを書いています。